| オーリングテスト&ダウジング 「オーリングテスト」と言うのは指の筋肉を使った筋反射テストです。 自分にとって良い波動を受け取る(必要なものに触れる)と筋力が強くなる(力が出る)と医学的にも証明されているテストです。 まずご自身で、ご自分の直感で石をいくつか選んでいただきます。そして、その石たちを手に握っていただいて、オーリングテストをしていくわけですが、これがなかなか、口ではと言うか文章ではお伝えしにくい体感していただかないとわからない感覚なのです。 が、簡単に方法を説明いたしますと、下記のような方法です。 まず利き手の親指と人差し指で、Oの字を作ります。他の指はなるべく伸ばしておきます。 テストする側も同じように、両手指をOの字にして、テストする人の指に引っかけ、水平に引っ張ります。 その際、力みすぎることなく、指のOがしっかりとくっついているようにイメージします。 引っ張られる時に力を入れすぎると、O以外の指が曲がってしまい正確さを失いますので注意します。 ![]() 選ばれた石の中で、波動が共鳴してくるのが合ったとき(選ばれたのがすべて合うとはかぎりません)たいていの方は「えーっ!何でー」「きゃーっ!なんか鳥肌〜」とご自分の反応に驚かれます。 そこで、合った石の持つ意味をお話するとまたまた「当たってるー、必要だわー!」となるわけです。 例えば、対人関係で悩んでいる方は交友関係が円滑にいくような力を持った石が反応し、不眠に悩む方には良く眠れるようになる石が反応してきます。 人間誰しも、お金はほしいし、健康でありたいし、愛されたいし・・・と欲はありますが、石が反応してくるのは、今その人に必要な助けてあげる力を持った石なのです。 ブレスの場合、石と石との波動の相性もあるので、それもまたみていきます。 いつからその人に必要かも、石がちゃんと答えてくれるのでおもしろいですよ。 例えば3年前からと石が反応した場合は、3年前に何か環境の変わることがあって、それ以降必要になっているということです。 で、勾玉をネックレスにしたり、玉をブレスにしたりしてお作りします。 自分に必要な石を身につけるとどこが違うか、というと、とにかく石が日々変化します。度合いは人それぞれ、石の種類にもよりますが、色が濃くなったり薄くなったり、つやが出たり反対にくすんだり、ヒビが入ったり消えたり・・・と人とのつながりが強い分変わっていくのもわかりやすいのでしょうね。 身に付けたとたん、ピリピリしたりちくちくしたり熱くなる方もあります。 たくさんの石にふれているうち、わかりやすい方なんかは、オーリングするまでもなく手に置いただけで、「あっ、これは合ってる」とわかる方もあります。バチッと静電気のようにくる方もあります。 このように、通常はオーリングで見ていくのですが、まれに反応が微妙で分りづらい方があります。その場合ご一緒にお越しの方がいらしたら、その方の手をお借りしてオーリングテストをするのですが、お一人の場合は、ペンデュラムを使って鑑定します。 (水晶のペンデュラム)ペンデュラムとは主に水晶で作られた振り子で、右手に吊るして持ち精神を集中させると振り子が回り始め、その回り方や振れ幅によって、YES(良い・合っている・当っている)、NO(悪い・間違っている・合わない)を判断していくものです。 どちらの方法も、ご自身のでなくても鑑定可能で、プレゼントにされる方もあります。 小さなお子様の場合、大人の方が代わりにしていただくことも可能です。 このようにして、チッカーナでは、 今の自分にぴったりの必要なつながりの強い、あなただけの石を見つけていきます。 |